米国特許セミナー(6月26日)



米国特許セミナーを2018年6月26日に開催いたしました
米国特許法101条(特許適格性)の事例と分析 ~日本企業がとるべき拒絶理由への効果的な対応方法~


開催日時:2018年06月26日(火)
事務所:Barnes & Thornburg LLP(米国)
講演者:Eric E. Williams, Ph.D., J.D. (Partner, Indianapolisオフィス所属)
開催場所:(業)志賀国際特許事務所 18階セミナールーム 開場14:30/開始15:00/終了17:30

・Vanda Pharma v. West-Ward Pharma(特許適格性有 理由:特定の治療方法)
・Exergen Corp. v. Kaz USA, Inc. (特許適格性有 理由:新規技術)
・Cleveland Clinic Foundation v. True Health Diagnostics, LLC (特許適格性無 理由:既知技術)
・Rapid Litigation Management v. Cellzdirect (特許適格性有 理由:技術的創作性有)

※同業他社および個人の方のご参加は、お断りさせて頂く場合がございます。
※複数名のお申込については、お手数ですが1名ずつのご入力・お申込をお願いしております。参加者名欄に、複数のお名前を入力なさらないようお願いいたします。
※本セミナーは無料です。
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