志賀国際特許事務所




志賀国際特許事務所が主催するセミナーの紹介です。米国、欧州、アジアの知的財産関連の法改正、実務変更などの情報をタイムリーにお届けするセミナーです。

過去のセミナーリスト
2006年8月以降の講師派遣による外部セミナーのテーマ一覧
(カッコ内は企業内セミナー以外におけるセミナー主催団体)
開催日 テーマ
2008.11 特許事例セミナー
2008.11 基礎出願の重要性
2008.10 トルコ・イラン特許セミナー
2008.9 中国特許出願の重要性
2008.9 シミュレーション発明について
2008.7 特許要件、特許調査の方法、調査の実演
2008.7 中東特許セミナー
2008.7 インド・ブラジル特許セミナー
2008.6 中国特許出願の重要性
2008.6 外国出願の注意点
2008.6 良い明細書作成に当たっての留意点
2008.3 先行技術調査の意義と有効性
2008.1 ライセンス等の技術契約について
2008.1 ロシア・ベトナムセミナー
2008.1 特許調査について
2007.12 中間処理の留意点
2007.12
(独立行政法人  産業技術総合研究所)
バイオ・化学系研究者のための特許セミナー
2007.12 特許調査時の留意点
2007.11
(特許庁  中国経済産業局)
特許出願後の対応(拒絶理由)
2007.11
(発明協会)
米国特許規則改正の概要と対策
2007.11
(日本弁理士会特許委員会)
サポート要件について
2007.11 特許事例セミナー
2007.10 化学系特許出願の留意点
2007.10 特許網構築を目指した権利化
2007.10 シンガポール・サウジアラビアの特許制度
2007.7 特許の基本、提案書と明細書、出願しないとどうなる
2007.7 外国出願の注意点
2007.7 出願国毎の権利強化策
2007.7 インドネシア、マレーシアの特許事情
2007.7 インド、ロシア、ベトナムの特許事情
2007.7 企業業務における特許の存在
2007.6 米国を考慮した基礎明細書の作成等
2007.6 中間処理について
2007.6 本質を考えた発明説明書の書き方演習
2007.5 特許セミナー
2007.5 発明者からの提案件数を増やすために
2007.5 米国出願の注意点
2007.4 特許法改正と審査基準改訂の要点
2007.4

特許法改正について

2007.4 タイの現状、特許制度の特徴
2007.3

外国出願の注意点

2007.3 明細書の構成と効果
2007.3

特許制度の概要

2007.1 特許明細書のポイント
2007.1 特許法改正と審査基準改訂の要点
2007.1 国内優先権、出願分割
2007.1
(発明協会 APIC)
欧州産業制度
2007.1 平成18年度法改正に係る審査基準の改定について
2006.12
(日本知的財産協会)
本質を考えた発明明細書の書き方演習
2006.11 進歩性の判断手順と事例
2006.11 特許制度の概要
2006.11 発明の権利化
2006.9 権利行使を目指す米国クレームの作成、各国特許の調べ方
2006.9 米国型クレームの基礎知識
2006.9 外国出願の注意点
2006.8 研究・開発のプロセスと特許
2006.8 特許権の取得に向けて
 
   
 

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