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木下 郁一郎
弁理士・工学博士
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専門分野: |
情報・通信 |
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学歴: |
慶應義塾大学 理工学部 物理学科
慶應義塾大学大学院 理工学研究科 物理学専攻 修士課程
長岡技術科学大学 電気系
博士(工学)学位取得 |
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職務経歴: |
通信系企業 |
担当技術分野は電気工学、ソフトウェア。音響処理・符号化、音声認識・合成、通信、ユーザインタフェース、画像処理、言語処理などの出願案件を扱う。修士課程では物性物理学の研究室にて相転移の研究開発を行った。情報通信業にて主に音響処理技術について12年間の研究開発の業務経験を有する。 |
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塚本 弘範
米国パテントエージェント・工学博士
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専門分野: |
電気・電子・半導体・ソフトウェア |
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学歴: |
職業訓練大学校 金属系 修了
東京工業大学大学院総合理工学研究科 工学博士 |
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職務経歴: |
電機メーカー・米国大学シニアサイエンティスト |
担当技術分野は電気、電子、半導体装置。電機メーカーでは、微細シリコントランジスタの設計とレーザーを用いたトランジスタプロセスの研究開発、微細MOSトランジスタの設計、化合物半導体トランジスタの設計、レーザダイオード設計、化合物材料の結晶成長についての研究を行った。また、米国大学では、化合物半導体デバイスの研究、化合物半導体材料、デバイスシミュレーションの研究に携わった。2003年よりIEEE
シニアメンバー。 |
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酒谷 誠一
弁理士・
科学博士
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専門分野: |
情報工学 |
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学歴: |
東京大学工学部 電子情報工学科
東京大学大学院 新領域創成科学研究科 基盤情報学専攻 博士課程 |
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職務経歴: |
公的研究機関研究員 |
担当技術分野は情報処理、信号処理および電子回路。前職では、脳波の信号処理等を用いた神経回路メカニズムの研究に従事。
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春日 正彦
理学博士
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専門分野: |
物理学 |
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学歴: |
中央大学 理工学部 物理学科
早稲田大学大学院 理工学研究科 物理学専攻 博士課程 |
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職務経歴: |
電気系メーカー |
前職では、プロセスエンジニアとして新規デバイス素子の研究開発に取り組む。また、デバイスインテグレーターとして開発進捗を管理統括する。
トランジスタの基板技術・メモリ素子・センサ素子の開発、素子特性のモデリングに携わる。 |
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駒井 友紀
理学博士
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専門分野: |
電気・電子・光学 |
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学歴: |
日本女子大学 理学部 数物科学研究科
日本女子大学大学院 理学研究科 数理・物性構造科学専攻 博士課程 |
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職務経歴: |
教育機関 |
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著書・論文: |
小舘香椎子
監訳, 藤野誠, 駒井友紀 訳, Bernard Kress, Patrick Meyrueis 著, 「デジタル回折光学」, 丸善株式会社 (2005).
駒井友紀, 三重野光子, 品田聡, 和田尚也, 小舘香椎子,「導波路型光波シンセサイザを用いた超高速光パルス信号処理」, レーザー研究, 38, 375-381
(2010). |
専門は光学。大学での研究テーマは、回折光学素子を用いた光スペクトル信号処理。光の回折現象を利用して任意の波面制御を行う回折光学素子をキーデバイスとし、設計・数値解析・作製および、フォトニックネットワークにおける信号処理を中心とするアプリーケーションへの応用展開を進めた。 |
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荒 則彦
弁理士・工学博士
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専門分野: |
物理 |
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学歴: |
北海道大学 工学部 原子工学科
東京大学大学院 物理工学専攻 博士課程 |
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職務経歴: |
独立行政法人理化学研究所 |
担当技術分野は物理工学。電子デバイス、薄膜、触媒、ナノテクノロジー、検査装置等の案件を扱う。前職では、走査プローブ顕微鏡を用いた有機導体の表面及びその薄膜成長に関する研究に従事。 |
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橋本 宏之
弁理士・工学博士
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専門分野: |
機械 |
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学歴: |
茨城大学 工学部 機械工学科
茨城大学大学院 理工学研究科 生産科学専攻 博士課程 |
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職務経歴: |
ドイツ系貿易商社 国内大学原子炉工学研究所 ドイツ系非鉄金属メーカー 特許事務所 |
出願、異議、鑑定・技術判断。主に、機械一般、流体機器、熱交換器、光ファイバ、制御システムの案件を扱う。ドイツ系非鉄金属メーカーでは非鉄金属粉末の製造販売、品質改良や新製品開発に従事。 |
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田村 佳子
理学博士
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専門分野: |
材料工学 |
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学歴: |
北海道大学
東京工業大学大学院 理工学研究科 地球惑星科学専攻 博士課程 |
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職務経歴: |
化学系メーカー |
大学では、ケイ酸塩無機ナノチューブのモデリング及び分子動力学的研究を行う。前職では、計算科学的手法による有機材料、無機材料、高分子材料の研究開発に従事。 |
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藤田 隆
理学博士
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専門分野: |
材料工学 |
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学歴: |
京都大学大学院 理学研究科 博士課程 地質学鉱物学教室 |
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職務経歴: |
独立行政法人日本学術振興会、岡山大学、京都大学、独立行政法人産業技術総合研究所、独立行政法人物質・材料研究機構(研究員として) |
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著書・論文: |
Horiuchi S., Fujita, T.,
Hayakawa, T., and Nakao, Y. (2003): Micropatterning of metal nanoparticles via
UV photolithography, Advanced Materials, 15, 1449-1452.(UV
フォトリソグラフィーによる金属ナノ粒子のマイクロパターンニング)
・ Misawa, K. and Fujita, T. (1994): A relict refractory inclusion in a
ferromagnesian chondrule from the Allende meteorite, Nature, 368,
723-726.(アジェンデ隕石から取れる苦鉄質コンドロールに含まれる残留耐火物) |
専門は、透過型電子顕微鏡(TEM)、エネルギーフィルタTEM、X線解析及び電子エネルギー損失分光法を用いた物質の特性解析。無機材料(ケイ酸塩、酸化物、金属、硫化物)の結晶化と相転移に関する研究、ナノマテリアル及びバイオマテリアルの研究に従事。その他、電子プローブ
X線マイクロアナリシス、X線回折法、原子間力顕微鏡、X線光電子分光法等の解析技法に精通。放射線管理士の資格を保有。 |
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赤井 吉郎
理学博士
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専門分野: |
材料工学 |
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学歴: |
東京工業大学 理学部 物理学科
東京工業大学大学院物性物理学専攻 博士課程 |
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博士論文: |
Electronic and Geometric
Structure of Carbon Nanotubes: A Systematic First-Principles
Study(第一原理によるカーボンナノチューブの電子構造及び幾何学構造の系統的研究) |
専門は固体物理学、ナノサイエンス及びナノテクノロジー。研究内容は、カーボンナノチューブの電子構造及び幾何学構造の詳細の解明、燃料電池に向けたカーボンナノチューブの応用、新規材料設計の研究を行う。2007年に、手島記念研究賞(博士論文賞)を受賞。 |
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生田 智彦
工学博士
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専門分野: |
原子核工学 |
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学歴: |
名古屋大学 工学部 原子核工学科
名古屋大学大学院 工学研究科 原子核工学専攻 博士課程 |
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職務経歴: |
日本原子力研究開発機構 先端基礎研究センター |
前職では、原子核実験(重イオン)に従事。当所では、主に制御技術に関する特許明細書作成を担当。 |
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上岡 誠一
工学博士
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専門分野: |
環境工学 |
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学歴: |
東京理科大学 理学部 土木工学科
東京理科大学大学院 理工学研究科 土木工学専攻 博士課程 |
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職務経歴: |
機械系メーカー |
前職では土壌、地下水に含まれる汚染物質の原位置拡散防止技術に関する研究開発に従事。また、地方公共団体等を対象に、土壌、地下水汚染対策、及びコンクリート構造物の補修、補強に関する技術指導、講演等に携わってきた。 |
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野村 要平
工学博士
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専門分野: |
材料工学 |
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学歴: |
九州大学大学院 工学部 物質プロセス工学専攻 博士課程 |
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職務経歴: |
九州大学学術研究員 |
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著書・論文: |
CH4ガスに随伴された微粉鉄鉱石の高速輸送還元(俵論文賞受賞) |
専門は、材料工学(鉄鋼冶金、主に製銑)、化学工学。大学での研究内容は、炭材による鉄鉱石の接合技術、ヘマタイト鉱石のマグネタイト化による鉱石微粉化技術、メタンによる微粉鉄鉱石の高速還元技術の開発。製銑プロセス、金属組織制御について多くの知識を有する。
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小田原 忠良
工学博士
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専門分野: |
金属材料 |
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学歴: |
岩手大学 工学部 材料物性工学科
東北大学大学院 工学研究科 材料システム工学専攻 博士課程 |
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職務経歴: |
金属材料メーカー 東北大学 金属材料研究所 |
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著書・論文: |
生体用
Co-Cr-Mo
合金の熱間型鍛造加工時に形成される温間加工組織の静的再結晶挙動と機械的性質の変化
[日本塑性加工学会誌,
51, (2010), 233-239]
小田原 忠良、前川 雄二、松本 洋明、千葉 晶彦 |
専門は金属材料の塑性加工と再結晶、および組織学、強度学。金属材料メーカーにてアルカリ乾電池用亜鉛合金粉末負極材の開発に従事。また、東北大学では産学官連携研究員として、生体用Co-Cr-Mo合金の基礎研究および事業化のための応用研究に従事。 |
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三國 修
弁理士・理学博士
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専門分野: |
バイオ・薬学・医療・食品 |
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学歴: |
東京大学 理学部 生物化学科 学士課程
東京大学大学院 理学系研究科 生物化学専攻 博士課程 |
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職務経歴: |
医薬系メーカー |
出願、鑑定書作成等。担当技術分野は分子生物学。前職では、遺伝子組み換え技術を用いたたんぱく質・RNAなどの発現に関する研究、遺伝子治療用ベクターの開発、免疫制御に関与する遺伝子同定の研究に従事。 |
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大槻 真紀子
弁理士・薬学博士
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専門分野: |
薬学・バイオ・医療・食品 |
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学歴: |
東京大学 薬学部 薬学科
東京大学大学院 薬学系研究科 機能薬学専攻 博士課程 |
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職務経歴: |
公的研究機関研究員 |
特定侵害訴訟代理弁理士
出願、鑑定。担当技術分野は細胞生物学と分子生物学。3,000種類以上のタンパク質の構造及びその機能を解析する国家プロジェクトに研究員として携わった経験がある。 |
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渡部 崇
弁理士・理学博士
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専門分野: |
有機化学 |
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学歴: |
東北大学 理学部化学科
大阪大学大学院 理学研究科 有機化学専攻 博士課程 |
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職務経歴: |
化学系メーカー 特許事務所 |
出願、鑑定、無効審判。担当技術分野は有機ポリマー化学。有機合成、触媒、ポリマー合成、ポリマー組成の研究開発の経験がある。 |
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王 俊(オウ シュン)
中国弁理士・理学博士
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専門分野: |
応用化学 |
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学歴: |
北京大学 応用化学科
筑波大学 化学研究科 有機物理化学専攻 博士課程 |
専門は有機化学、無機化学、農薬、光機能材料、微細加工。国立研究所、企業にて物質工学の研究・開発業務に10年間従事。各国出願とオフィス・アクションなどの対応、中国特許鑑定と無効審判および侵害訴訟に関する対応。 |
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李 紅梅(リ コウバイ)
農学博士
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専門分野: |
バイオテクノロジー |
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学歴: |
中国農業大学 農業建築・環境工程専攻
東京大学 農学生命科学研究科 生物環境工学専攻 博士号 |
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職務経歴: |
日系商社北京事務所等 |
有機化学、無機化学、農薬、バイオテクノロジー分野の出願・中間処理等担当。 |
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櫻井 大雄
学術博士
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専門分野: |
分子生物学 |
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学歴: |
東京大学総合文化研究科 広域科学専攻 生命環境科学系 博士課程 |
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職務経歴: |
硝子メーカー 独立行政法人理化学研究所 |
専門は、分子生物学、分子遺伝学、細胞生物学、代謝工学、発生生物学。大学での研究内容は細胞質分裂関連遺伝子の分子遺伝学・細胞生物学的解析。前職では、糖代謝関連遺伝子の解析による糖代謝効率が改善した産業上有用な酵母株の開発、神経投射に特異的な遺伝子の変異株の解析等に携わった。 |
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堀籠 大介
理学博士
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専門分野: |
高分子科学・バイオ |
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学歴: |
大阪大学大学院 理学研究科 高分子科学専攻 博士課程 |
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職務経歴: |
化学系メーカー研究機関 独立行政法人 医薬基盤研究所 |
専門はタンパク質化学。大学での研究内容は、タンパク質の大量発現・精製・結晶化およびX線結晶構造解析によるタンパク質の構造機能相関。前職では、タンパク質の立体構造情報に基づいた薬剤設計、質量顕微鏡のアプリケーション開発に従事。
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設楽 真吾
再生医科学博士
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専門分野: |
再生医科学 |
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学歴: |
鳥取大学大学院 医学系研究科 機能再生医科学専攻 博士課程 |
専門は染色体・遺伝子機能工学。大学での研究内容は、ヒト人工染色体を用いた細胞機能改変。医薬品メーカーの研究所との共同研究として、人工染色体を用いた癌特異的抗体の探索と評価、新規ヒト人工染色体の構築、ヒト人工染色体を用いたヒト正常細胞の寿命延長の研究に従事。 |
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飯田 雅人
農学博士
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専門分野: |
分子生物学・生化学 |
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学歴: |
東京大学 農学部 農芸化学科
東京大学大学院 農学生命科学研究科 応用生命工学専攻 |
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職務経歴: |
医薬系メーカー |
担当技術分野は医薬、バイオ系。前職では、抗癌剤のターゲット探索、スクリーニング系、評価系の構築(細胞系、無細胞系)の研究に従事。 |
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松浦 学
農学博士
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専門分野: |
分子生物学・生化学 |
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学歴: |
茨城大学 農学部 農芸化学科
茨城大学大学院 農学研究科 農芸化学専攻
東京農工大学大学院 連合農学研究科 生物工学専攻 博士課程 |
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職務経歴: |
日本及び米国大学研究員 |
担当技術分野は化学、バイオ。博士課程では、分子生物学の手法を用いて、バクテリオファージの部位特異的組換えを利用した放線菌の遺伝子組換え系の開発に係わる研究を行った。また、国内外大学研究機関では、分子生物学、生化学、分子遺伝学の手法を用い、グループUイントロンのレトロホーミング機構の解明に係わる研究、病原性真菌の薬剤耐性機構の解明に係わる研究を行った。 |
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福原 直志
理学博士
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専門分野: |
化学・バイオインフォマティクス・バイオテクノロジー・医薬 |
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学歴: |
大阪大学 基礎工学部 化学応用科学科
奈良先端科学技術大学院大学 情報科学研究科 情報生命科学専攻 博士課程 |
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職務経歴: |
特許事務所 |
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著書・論文: |
配列と構造のスコアを用いたホモロジーモデリング複合体構造からの相互作用タンパク質の予測(BIOPHYSICS,
Vol. 3, pp. 13-26 (2007))福原直志、郷信広、川端猛HOMCOS:複合体構造のホモロジーモデリングによる相互作用タンパク質ペアおよび相互作用部位を予測するサーバ(Nucleic
Acids Research,
36, Web server issue, W185-W189 (2008))福原直志、川端猛 |
担当技術分野は、物理、化学、バイオ、医療等。薬、製剤、医療器具や、有機化学、電子材料等の出願業務に従事。大学では、有機合成化学の研究室にて、生体内酵素の機能を模倣した金属触媒の開発に関する研究を行う。博士課程では、バイオインフォマティクスの研究室にて、タンパク質複合体立体構造のホモロジーモデリングを用いてタンパク質間相互作用を予測する手法の開発に取り組み、ウェブサーバを開発した。 |
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